中学生で「吉原花魁の日常」を社会科の課題レポートとして提出した私…。
修学旅行でTOKIOに行った妹のお土産は、
浮世絵の美人画ポストカード、でした…。心得ている…。
(心得てはいるけど興味はないようで、KYOTO旅行に行くというのでお土産に有名店の手ぬぐいを所望したところ、帰ってきた妹に「あんな布の切れっ端のどこがいいの?」と真顔で聞かれました…。確かに端の始末はしてないけどさあ…切れっ端って…(笑)。)
こんな感じで、どう考えても「ティーン」からはみ出ていた気がするのですが、干支が一巡りしても変わらず興味は持ったままです。
江戸時代の美人は同じ顔?目が大きいのは悪いこと!?目を小さく見せる化粧法とは!!…目を小さく見せるために伏目がちにしたり、小さく見せようとしてヤブにらみになっちゃうとか、現代では考えられない美的感覚…。
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