とっても贅沢な本です。
現代に生きる私にとっては非現実的な着物が目白押しですが、
目の保養になりますな。
いや〜眼福眼福。
様々な色や柄の着物を見ていると、
好きな柄とピンとこない柄が自然とわかってきました。
好きな柄は橘。抽象・具象を問わず花はおおよそ好きです。
そうでもない柄は末広(扇子)とリアルな蝶(怖い)。
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