本物は目ン玉が飛び出ちゃうくらいお高いので、
見て満足をするばかりです。
ちょっとずつ集めて、ときどき開いて、うきうきするんです。
(なんて安上がりなコ!)
そう、
後ろのページにある「昔きものを解いて作った洋服(?)」の特集が謎なんですよ。
そのまま着られそうな大島を切るなんてもったいない〜
貫頭衣みたいな服の魅力がまだわからないからなのかな…。
ゆったりしていて着心地がいいのかしら?
ともかく、眺めるのにはうってつけの本です。
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この二冊もいつか手元に…。
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