私が頻繁にのぞいている「ニフティデイリーポータルZ」に、
興味深い記事がありました。
「つむぎの館」での「浴衣の草木染め体験会」です。
男性ライターの方が取材(体験)されていたのですが、
染めた浴衣を翌日のお祭りに着て行こうと思っていたり、
結城紬で浴衣をつくるのだと思っていたりと、
「男性だから、とかではなく、着物に触れる機会のあまりない
現代の人って、こういう感じなんだろうなあ」
と、つくづく思いました…。
面白かったのは、会場に展示してある結城紬(の値札)を見て、
「ヤナセみたいな値段設定」
というコメントを書かれていたこと!
ヤナセ!確かに!!(笑)
記事によると体験イベントの参加費は二万円で、
染めるのは綿麻混合の反物なのだそうです。
なんと、生地代・昼食・仕立代・帯代込み!
これは参加する価値は十分にあるのでは!
近隣にお住まいの方が羨ましい〜(当地からの交通費を考えるとね…)。
※現在、募集は終了しているようです。
「つむぎの館」
興味深い記事がありました。
「つむぎの館」での「浴衣の草木染め体験会」です。
男性ライターの方が取材(体験)されていたのですが、
染めた浴衣を翌日のお祭りに着て行こうと思っていたり、
結城紬で浴衣をつくるのだと思っていたりと、
「男性だから、とかではなく、着物に触れる機会のあまりない
現代の人って、こういう感じなんだろうなあ」
と、つくづく思いました…。
面白かったのは、会場に展示してある結城紬(の値札)を見て、
「ヤナセみたいな値段設定」
というコメントを書かれていたこと!
ヤナセ!確かに!!(笑)
記事によると体験イベントの参加費は二万円で、
染めるのは綿麻混合の反物なのだそうです。
なんと、生地代・昼食・仕立代・帯代込み!
これは参加する価値は十分にあるのでは!
近隣にお住まいの方が羨ましい〜(当地からの交通費を考えるとね…)。
※現在、募集は終了しているようです。
「つむぎの館」

